これまでに「書いて」きた旅の恥の数々

どこか遠くに行きたい。最初にそう考えたのは小学生三年生の頃。不思議なことに、その瞬間脳裏に思い描いたのは気の合う仲間とのグループ旅行でも親と一緒の家族旅行でもなく、なぜか気ままな一人旅。ガキの思いつきにしてはちょっと背伸びしすぎだったけど、それ以来、旅といえば常に独行が僕のスタンスになった。


旅の軌跡(作品名をクリック)

タイトル

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期間
失恋? そして挫折。 心にぱっくりと開いた傷を癒すため、若者は冒険の旅に出る。
1992年9月より
1993年5月まで
日本のはるか南方、台湾の対岸に位置する中国の経済特区「厦門(アモイ)島」
そこに実際に住んで、見て、体験して、感じたことをつれづれなるままにレポート
1997年2月より
2000年2月まで
ローマの平日
-イタリア探訪記-
工事中
1996年5月
激走 ロシア1200キロ
-ロシアンラリー参戦記-
工事中
1992年5月
シドニー訪問記
工事中
2005年4月